オススメの格安スマホを紹介!

スマホはもっと安くなる。格安スマホを比較してオススメをご紹介します。

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FREETEL Priori4 のスペック、規格、価格、取り扱っているMVNO

   

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FREETEL Priori4 端末情報

priori4の画像

スペック サイズ 144.8×71.5×9.5mm(HxWxD)
画面サイズ 5.0インチ IPS液晶
解像度 1280×720(HD)
重量 167g
OS Android6.0
CPU MediaTek MT6737 クアッドコア 1.3GHz
メモリ(RAM/ROM) 2GB/16GB
カメラ(メイン/サブ) 800万画素/500万画素
バッテリー容量 4000mAh
SIMサイズ nanoSIM/microSIM
外部ストレージ microSDHCメモリーカード、microSDメモリーカード
規格 対応周波数 4G:LTE B1/3/5/8/18/19/28/41
3G:W-CDMA B1/5/6/8/19
2G:850/900/1800/1900
Wi-Fi規格 802.11 a/b/g/n
その他 ジャイロセンサー

サイズ・重さ

スマホのサイズは144.8×71.5×9.5とやや厚みを感じます。

重さは167gと少し重めです。厚め重めなので持ち運びにはやや不便です。

ケースはプラスチック製なので少々チープな雰囲気を受けます。

本体カラーが6種類ありますが、どれかを選ぶのではなく全てついてきます。カラーリングは大事な要素なので、この点は評価できるところです。

 

画面

ディスプレイは5.0インチサイズで、IPS液晶を使用しています。

解像度は1280×720のHDです。フルHDではありませんが、画質はZenfone2Laserなどと同じなので、同程度にはあります。

画質を抑えている分、電池持ちがよいスマホです。

 

OS、CPU、メモリ

OSはAndroid6.0を搭載しています。

CPUはクアッドコア1.3GHzを搭載しています。メモリはRAM2GB、ROM16GBとなっています。

CPUのクロック数は控えめですが、この点も価格と電池持ちとのバランスを考慮しての設定でしょう。

RAM、ROMもほどほどですが、大容量のmicroSDXCも使えるためROMについては問題ないかと思います。

 

カメラ

カメラ性能はメインカメラが800万画素、サブカメラが500万画素となっています。

2017に発売されたスマホとしてはかなり低めのカメラ性能なので、写真撮り重視の人にはあまりオススメできません。

 

対応周波数

LTEの対応バンドは1/3/19に対応しています。対応バンドはそこまで多くありませんが、このバンドがないとどうしようもないというものは網羅しているため、困ることはまずありません。

3Gはバンドは1/6などに対応しています。FOMAプラスエリアにも対応しているため、都市部でなくても通話に困ることはありません。

一方でドコモ系以外の回線はめっぽう弱く、CDMA2000にも対応していません。そのため、実質ドコモ系回線の専用スマホとなっています。

 

その他

格安スマホですが、しっかりジャイロスコープを搭載しておりポケモンGOが遊べます。

ポケモンGOはジャイロスコープを搭載していないとARモードが使えないため、ありがたいポイントとなっています。

バッテリーも4000mAhと大容量なので、外で使うにもバッチリです。

ポケモンGOをフルの環境で楽しめるスマホの中では最低価格ではないでしょうか。

 

まとめ

価格は安いですが、性能的には最低限のところは抑えており、とりあえずLTEのスマホが欲しいという人にオススメです。

コスパ面ではPriori3S並みかそれ以上なので、コスパ重視の人は覚えておきましょう。

その分性能は控えめなので、処理性能を求められないような使い方が限定的な人に向いています。LINEやメール中心で、ゲームはそんなにしない人にピッタリです。

バッテリー持ちとAR機能が使えるため、ポケモンGO用のスマホ兼サブ機としての購入もありでしょう。

 

どこで購入できますか?

MVNO会社 一括(税抜) 分割(税抜) その他
FREETEL 14800円 - ※スマートコミコミ限定で月額1980円

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